分科会@地域通貨(時間通貨・ありがとう)
〜安心して暮らせる町づくりの手法〜 |
| 内容 |
新しいボランティア活動「時間通貨・ありがとう」ネットが、全国的に大きく広まり、人の尊厳を維持し向上させるツールとして(幸せづくり)理解されています。新しい福祉文化を市民が作り上げる手法としてとても重要です。 |
| 担当団体 |
NPO法人さわやか徳島 |
| ガイド |
すだちネット21&「時間通貨・ありがとう」
代表・麻野 新一氏(NPO法人さわやか徳島/理事長) |
| 活動報告 |
NPO法人さわやか北摂・NPO法人高知県介護の会・あじさいの会・藍の里・NPO法人あかねの和・NPO法人なのはな徳島・夢楽舎・たんぽぽネット・りんごサービス |
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分科会A行政との協働
〜市民セクター発、協働のルールづくり〜 |
| 内容 |
この分科会では、これまで行政からの提案のみであった「NPOと行政との協働」に関するルールについて、皆さんのいろいろな思い、考えを語り合い、よりよい協働に向けてのルールづくりについて具体的に考え、NPOから発信していきます。 |
| 担当団体 |
とくしま県民活動プラザ |
| 出演者 |
阿部 圭宏氏(NPO法人 NPO市民熱人)
内田 洋子氏(NPO法人 NPO高知市民会議) |
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分科会BNPO体験クルーズ
〜活動現場できこう!触れよう!考えよう!!〜 |
| 内容 |
「一人の百歩より百人の一歩を!」を合言葉に活動する新町川を守る会。地域に根ざした活動を実際に体験し、取り組みへの苦労や活動に対する想いをきき、NPOを身近に感じてみませんか。新町川体験クルーズも行います。これを活動へのきっかけとし、明日への“元気”につなげましょう。 |
| 担当団体 |
NPO法人市民未来共社 |
| 案内人 |
NPO法人新町川を守る会メンバー |
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分科会C「山―川―海」その持続的環境をつくるには?
〜自然と社会をリンクする市民活動のあり方を探る〜 |
| 内容 |
四国は、山・川・海の清浄で豊かな自然を今でも持ち続けている。しかし、山は、荒廃の危機にあり、沿岸は磯焼けに直面しつつある。社会構造が大きく変化しつつある中で、自然を守るということは、多くの人々とともに、山・川・海(農山漁村或いは過疎地域)との交流や協働の仕組み、新たな産業おこしを行うことが期待されている。 |
| 担当団体 |
NPO法人吉野川みんなの会 |
| コーディネーター |
新居 照和氏(新居建築研究所) |
| パネリスト |
NPO法人木と家の会、上勝町、NPO法人徳島海清会、由岐町、NPO法人吉野川みんなの会 |
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分科会D地域とつながる国際協力
〜海の向こうの話ではなく〜 |
| 内容 |
自分たちの地元にはメリットが少ないと思われがちな国際協力。でも、その活動を通して私たち自身が学ぶことも多いはず。いろいろなセクター同士の連携の可能性を探りながら、地域と結びつきメリットをもたらす国際協力活動のありかたを考えます。 |
| 担当団体 |
四国・国際協力NGOネットワーク協議会(仮称)設立準備会 |
| 主演予定者 |
新田 恭子氏(NPO法人セカンドハンド)ほか、パネラー3名 |
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分科会E夢は「創るもの」「育てるもの」「叶えるもの」【PartU】
〜すべての人々が共存共栄できる地域の実現に向けて〜 |
| 内容 |
現在、障害者など、社会的・職業的弱者の、自立・自律を願う「夢」が、着実に「形」となりつつある。ネットワークの、更なる拡大・深化を推進するとともに、彼らが、すべてをおこなう「経営体」の創設に向けた具体的な行動計画を立案する。 |
| 担当団体 |
NPO法人JCI Teleworkers’ Network |
| 発表者 |
NPO法人JCI Teleworkers’ Network・NPO法人こどもの発達研究室きりん・NPO法人子育て支援ネットワークとくしま |
| コーディネーター |
猪子 和幸氏(NPO法人JCI Teleworkers’ Network) |
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特別セミナーA 地域防災への第一歩
〜災害の中にヒントがある〜 |
| 内容 |
@どうやって防災意識を啓発したらいいの?:実際に町内会で防災に対する意識啓発を行っている方によるプレゼンテーションと地域の現状報告、A自然災害の知識を得よう!:専門家による実際に起こった災害に関する現場報告と分析。これらを参考に、「地域主体で行う防災対策のスタート」をみんなで考えましょう! |
| 担当団体 |
とくしまNPO連絡会議
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| 講演者等 |
岡部 健士教授/徳島大学環境防災研究センター 副センター長(地域支援担当)、永易 英寿氏/新居浜社協 災害ボランティアセンターセンター長補佐、浜 大吾郎氏/由岐町防災対策チーム |
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